猫とワタシ

cacao no cocoro 

加藤シゲアキくん大好きブログです。シゲを中心に 私事もちょこちょこ挿みながらNEWSクンやテゴマスちゃんを愛でてます。お気軽にコメント頂けると嬉しいです。

この記事のみを表示する『Strawberry』を聴きながら。。。。

NEWS


今回の記事を書くにあたって
過去4年間の10月7日(2014年は10月4日)に
更新したエントリーを読み返してみました


2016年には
「4人になってからのNEWSを
NEWSクンと呼ぶようになってた」
と記してます


その理由は
あの激動の2011年を…
いや、それよりももっと前から
彼らが歩んできた道を思うと

とにかく4人が愛おしくて愛おしくて
彼らを守ってあげたい!
全力で応援したい!と
ずっと思い続けてきたからです


けれども今年の一件があってから

(既にお気づきの方もいらっしゃるかな?)

私は“クン”付けをやめました


もちろん愛が冷めたわけではなく
今もこれからもずっと…
愛おしい存在であることは確かなのですが
ザックリ言うと
子ども扱いとも取れる表現をやめたということです


だって彼らはもう新生NEWSではなく
残った4人でもなく
彼らが『NEWS』だから…


実際『ゼロ 一獲千金ゲーム』を見て
「生きろ」を聴いた小学校低学年の子どもたちは
NEWSが6人だったことさえ知らないかもしれない
(9人→8人時代は言わずもがな)



今年の6月から
どんなに批判の嵐に晒されようと
針の筵状態になろうと
彼らが一歩一歩進み続け
誠心誠意、持てる力の全てをぶつけて
歌声を聴かせてくれた


それは
彼らを愛するファンやスタッフさん
支えてきてくれた皆さんのおかげだと
公言してくれてる4人

そんな姿を見てると
やはりこの部屋での“クン”付けは
やめて正解だと思いました
(とか言ってデレてそう呼んでしまうときもあるかも?😆)



一時はどうなってしまうのかと
不安と心配で過ごした6月が嘘のように
穏やかな気持ちで結成日を迎えられ
NEWSからたくさんの愛を感じられ
今年の10月7日も今まで以上に
胸の痛みを感ぜずに済むと思った矢先…


先月発売の某誌で
Pさんの10000字インタビューが掲載されました

記事には脱退当時の心情などもあったため
早売りで読んだNEWSファンの複雑な気持ちを
吐露したツイートを見かけていたので


正直、それが某誌からの提案ということを踏まえても
「多くのジャニーズファンが目にする雑誌で何で今頃?」
という疑問を抱きつつ私も読み進めました


Pさんとしては
聞かれたから答えただけなのだろうし
オブラートに包んだ部分もあるのだろうけど
想像していた以上にストレートな言葉で
語っていたことに驚きました
(NEWSだって赤裸々に語ってたでしょ?
と言われたらそれまでなのですが…)


Pさんてそういうところある~
変わってないなぁ
(それが妙に懐かしかったりもした😅)

これが読了直後の感想…


あの頃の4人は
遠慮はあったかもしれないけど
決しておんぶに抱っこなんかじゃなかったと
私は思ってます


時には背伸びをしながら
時にはつま先立ちをしてでも
ちゃんと自分の足で立ってた


まぁ、まっすーと慶ちゃんに関しては
けっこうな言葉数で話してくれてるし
プラス面なので置いておくとして


シゲは語彙力と想像力だけで
執筆してるのではないし
(いったいPさんは何冊読んでるんだろう?)

テゴちゃんは無鉄砲なんかじゃないし
今のNEWSは誰もが武将であり参謀でもあるんじゃないかな



6人で復活したころ
誌面上であるメンバーに
「壁はなくなりましたか?」と聞かれ

「壁なんてないし、あるなら俺がぶっ壊してやる(ニュアンス)」
と答えてたPさん

今はどんな壁があると想定してるの?


あの時も今も
NEWSファンにはなんの言葉も貰えないのが寂しいけど
それは私が欲張りだからなのかなぁ


けれども
読んでよかったです
読まずにモヤモヤしてるよりずっといい!


なぜなら、私たちには
思い出深い6人の『Share』があり
4人が作ってくれた『愛言葉』がある
どちらも初披露のとき、歌う前に
照れくさそうにしてた表情が可愛かったな


そして。。。。

4人が“記念日”をテーマに作詞した『Strawberry』がある!
聴いていると心があったかくなる
4人の優しい声が大好き


初披露はいつどこで?
(もしかして少プレ?)


ファンの前での『Strawberry』は
せめて16周年が来る前に聴かせてね🙌


NEWSとPさん
(亮ちゃん内くん草野くん森内くんも)
もし今後の共演が実現するなら
それはそれで全員の心の赴くままに…



canoco



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